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投稿者 : wmatsu 投稿日時: 2011年11月16日 14時28分 (1710 ヒット)

『オープンクラウドカンファレンス in 札幌』


「よりオープンに、よりソーシャルに、よりグローバルに」


はこだてIKAでは、札幌にて開催されるオープンクラウドカンファレンスを後援しています。
最先端のクラウド技術、各社の動向・取り組みについての講演を行います。




主催 : 一般社団法人クラウド利用促進機構(CUPA)、プライベートクラウド研究会北海道支部
共催 : 財団法人さっぽろ産業振興財団(札幌SaaS・クラウドビジネス研究会)
後援 : はこだてIKA、北海道、北海道ITコーディネータ協議会、北海道情報大学、オープンクラウドキャンパス
特別協賛 : 北海道総合通信網(株)、アドバンスペイ(株)
事務局 : プライベートクラウド研究会北海道支部

日時 :2011年12月9日(金) 10時00分 - 17時00分

場所 : 札幌コンベンションセンター 小ホール
    〒003-0006 北海道札幌市白石区東札幌6条1丁目1−1

参加料 : 無料

申込方法 : オープンクラウドカンファレンスホームページよりお申込ください。




投稿者 : wmatsu 投稿日時: 2011年11月10日 11時56分 (2135 ヒット)

『観光ビジネスにおけるIT活用セミナー』


東日本大震災及び福島原発事故により、外国人観光客の予約キャンセルが相次ぐなど、道南地域の観光業界も大きな影響を受けました。
このような厳しいときだからこそ、観光業界はIT活用によるサービスの高度化を進展し、日本国内はもとより海外からの観光客に喜びと満足を与えるような新たな取り組みを行うことが重要です。
本セミナーでは、スマートフォンやデジタルサイネージ等のITを駆使した観光業界の新サービスや情報発信の事例等を分かり易く紹介しますので、ぜひご参加下さい。



主催 : 函館ホテル旅館協同組合、北海道中小企業団体中央会道南支部
共催 : 函館商工会議所、函館国際観光コンベンション協会
後援 : 渡島総合振興局、函館市、特定非営利活動法人 ITコーディネータ協会、はこだてIKA
協力 : (財)北海道ソフトウェア技術開発機構、(株)NTTドコモ北海道支社

日時 :2011年12月7日(水) 14時00分 - 17時00分

場所 : 函館国際ホテル(tel:0138-23-5151)
    函館市大手町5-10

参加料 : 無料

申込方法 : 「申込書」をご記入の上、fax、e-mail(申込書に記載)又は郵送にて11月30日(水)までにお申込み下さい。

連絡先 : 〒040-0063 函館市若松町7-16大同生命ビル
  北海道中小企業団体中央会道南支部(担当 山本)
  tel:0138-23-2681 fax:0138-24-2214

テーマ :

 (1) 観光ビジネスにおけるIT活用の動向と公的支援制度の活用
 (2) スマートフォン・タブレット端末の最新動向と観光ビジネスでの活用事例

講師 :
 (1) 札幌学院大学経営学部特任教授・北海道ITコーディネータ協議会会長 ITコーディネータ 赤羽幸雄氏
 (2) (株)NTTドコモ北海道支社法人営業部 大西秀明氏

  ※(株)北海道ソフトウェア技術開発機構が受託する経済産業省北海道経済産業局補助事業
  「食関連産業等高度ITモデル創出事業」の高度IT利活用のためのセミナー共催事業(講師派遣事業)
  を活用しています。


投稿者 : wmatsu 投稿日時: 2011年10月04日 15時15分 (1648 ヒット)

『ケーススタディによる顧客提案力スキルアップ研修』


北海道地域の高度なIT利用促進に不可欠な道内ITベンダ支援を目的として、説得力のある営業力・提案力を身につけるための研修を企画しました。
クラウドを始めとする情報社会の変化に対応するには、ITベンダのソリューション営業力を上げることが必要と考えられています。そのポイントは、顧客の要望を的確にとらえ、それをもとにIT提案を行うことにあります。
本研修では、顧客企業の経営課題を把握してその分析の手法を学び、顧客企業の経営戦略企画書、IT経営企画書を作成する手順を習得します。




主催 : 北海道ソフトウェア技術開発機構『DEOS』

共催 : はこだてIKA

日時 :
 2011年10月28日(金) 13時30分 - 17時00分
 2011年10月29日(土) 9時30分 - 16時30分

場所 : 大原学園函館校 7F 多目的ホール
    〒040-0053 函館市若松町7-5
   (JR函館駅徒歩3分 アクセス
※駐車場スペースに限りがございます。公共交通機関をご利用ください。

対象 : 道内に営業拠点を持つITベンダの経営層・営業・SE等

参加料 : 無料

定員 : 30名

申込方法 :申込みは締め切りました

プログラム :

1日目 :
・オリエンテーション
・演習 》 現状ドメイン分析
 ・SWOT分析
 ・業界特性分析
2日目 :
・演習 》 新事業ドメイン
 ・重要成功要因抽出
 ・重要成功要因の優先順位付
 ・IT成熟度評価
 ・アクションプラン作成
 ・経営戦略企画書・IT経営企画書
・自社分析/まとめ

目的 :
・顧客企業の経営課題や要望を的確に把握する
・顧客の立場にたった顧客提案を考える
・経営分析力、提案力、営業力、コミュニケーション能力を高める

概要 :
食品加工業のケースを用い、企業課題を整理分析し、 IT経営企画書を作成するまでの手順をグループ演習で実践し、提案力、営業力を身につける。


投稿者 : wmatsu 投稿日時: 2011年08月05日 17時10分 (2293 ヒット)

『Androidカメラアプリケーションの基本とハマるポイント』



Androidでは手軽にカメラを使ったアプリケーションを作ることが可能です。一方で様々な端末でちゃんと動くカメラアプリケーションを作るのはなかなか難しいのも事実です。本セミナーではカメラアプリケーションの基本的な作り方と、その過程においてミスを犯しがちなポイントを説明します。また実際にサンプルアプリケーションを様々な端末で動作させてみて、挙動の違いを体験します。




主催 : はこだてIKA

日時 : 2011年9月10日(土) 14時00分 - 17時30分
    (開場 13時45分)
場所 : 函館市地域交流まちづくりセンター 2F
    〒040-0053 函館市末広町4-19 (アクセス
※駐車場スペースに限りがございます。公共交通機関をご利用ください。

対象 : ソフトウェア技術者、情報処理系学生向け

参加料 :無料

申込方法 :当日開催場所にて受け付けます。事前申込みは不要です。

プログラム :

Step1.
 Androidのカメラアプリの現状と問題点。
Step2.
 カメラアプリの作り方の基本。
Step3.
 画像センサ系アプリ向けのカメラの使い方。
Step4.
 写真撮影系アプリ向けのカメラの使い方。

対象レベル :
Javaでのプログラミングの基礎知識のある方、Androidアプリケーション開発の経験のある方が対象です。必須ではありませんが、ActivityとViewについて理解できているとわかりやすいと思います。

その他 :
Android Marketに接続可能なAndroid端末をお持ちいただけると、ご自身の端末でサンプルアプリケーションをお試しいただけます。またソースコードについてもWeb上で公開しますので、Eclipseの入ったPCをお持ちいただけると、その場でソースを見ていただくことも可能です。
※ 必須ではありませんので、Android端末やPCが無くてもセミナーにご参加頂けます。

講師紹介
 大槻 正樹(おおつき まさき)氏

 ・日本Androidの会横浜支部所属
 ・Android Application Award 2010-11 Winter イノベーション賞受賞

セミナー終了後
 懇親会を予定

 
 講師を交え懇親会を行います。(会費:¥4,000程度)
 参加ご希望の方はセミナー申込み時にお知らせください。


投稿者 : wmatsu 投稿日時: 2011年08月05日 16時08分 (2070 ヒット)

『下請ガイドライン説明会』

(北海道中小企業団体中央会道南支部 協催)




我が国では、長い歴史の中で定着してきた取引慣行により、親事業者と下請事業者の取引環境の改善がなかなか図られにくい現状にあります。そこで、国では業種別の「下請適正取引等の推進のためのガイドライン(下請ガイドライン)」を作成しました。
ガイドラインの概要や業界の特性に応じたベストプラクティス事例(理想的な良い取引関係)について普及啓発をすることにより、下請適正取引の推進を図ることを目的に、下請ガイドライン説明会を下記により、開催することといたしました。



主催 : はこだてIKA
協催 : 北海道中小企業団体中央会道南支部

日時 : 2011年8月27日(土) 14時00分 - 16時00分
    (開場 13時45分)
場所 : 函館市亀田福祉センター 会議室
    函館市美原1丁目26番12号(アクセス

対象 : 経営者、管理者向け

参加料 : 無料

申込方法 :事前申込制
   はこだてIKA問い合わせフォームより申込み下さい。

テーマ :

下請適正取引推進ガイドラインの内容について

※「下請ガイドライン」とは
親事業者−下請事業者間の“win-win”の関係を構築するため、下請代金法等で問題となりうる行為や下請取引に関するベストプラクティス事例や望ましくない取引慣行について業種別に分かりやすく例示したもの。

※ ベストプラクティス事例
◎ 不良品の原因分析を行い改善提案を実施
◎ 購買取引行動指針の制定
◎ 補償に関する適切な責任分担
◎ 仕様等の十分な確認・協議
◎ 情報開示の推進
◎ 事業間の十分な協議による取引対価の設定
◎ 中小企業で働く労働者等への配慮

講師紹介
 吉田 聡 氏


 【経歴】
 1980年3月 小樽商科大学卒業
 1980年4月 函館市役所入所
 2009年3月 函館市役所退職(退職時の役職は経済部経済企画課長)
 2009年5月 吉田聡税理士事務所開設
 2009年12月 事務所を札幌市に移転

 【資格】
 税理士 (登録番号第113319号)
 中小企業診断士 (登録番号第209947号)

 【主な公職】
 下請ガイドライン説明会講師


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